連絡くれたら、即面接!くらいの手の速さを手に入れよう!


鉄は熱いうちに打てとはよく言った話で、採用のシーンでも、本当に人材採用に困っているなら、応募者が来たら、即手をつけるくらいの勢いは必要かもしれません。(よほど地雷人材だったら避けなければなりませんが)手を付けるといっても、あれやこれやするんではなく、

応募→面接までのタイムラグを極力なくすという話。

です。

応募者が一番「働きたいな~」気分になっているのは、エントリを行う時だと思います。そこから時間が経つにつれ、どんどんどうでもよくなってくるというか、応募したことすら忘れていくのではないかと考えてます。それが、所謂採用側からしたら「ドタキャン」とかそんな風に考えてしまう要因かもしれません。


じゃあ、どうするの?っていう時に、こんなやり方があると思うんです。


Web面接プラットフォームを使ってみる

②LINEとかですぐにやりとり、ビデオ通話で面接(Facebookでもできますね)

③上記のようなハイテクな事は無理だから、もう今から自分から会いに行ってしまう

④通常のやり方から抜けられないなら、面接前日コール、面接日コール、面接1時間前コールの、リマインド徹底


まぁ、こんなところではなかろうかと思います。



プロデュースのご依頼は、にいみまで。

新美P@HIRYU KIKAKU

人材採用・活用、レストランや広報のプロデュース・コンサルティングを行ってます。●得意業界:どこでも ●最近よくやる事:Web,動画,ブログ,飲食業界のあれこれ ●本人は、こういう人です。 https://pr-hiryu.amebaownd.com/pages/439787/page_201604281012

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